つめあわせ
VPM パッケージ net.yozolab.yozolab-utils として、まとめて入れる形が正規の導入方法です。
同梱アドオンのコンパイル可否は YozoLab/Utils Settings で切り替えます。導入直後は
全アドオンが無効になっているので、要るものを選んでください。
各アドオンのフォルダはそれ自身が UPM パッケージの形をしています。Package Manager の 「Add package from git URL」でサブフォルダを直接指せます。
https://github.com/YozoraKurage/YozoLab-Utils.git?path=/net.yozolab.particletools#0.6.0
net.yozolab.util-settings が無い状態でも各アドオンは単体で動きます。asmdef の
defineConstraints が !YOZOLAB_DISABLE_* という否定形で、誰も切っていなければ
コンパイルされるためです。設定ウィンドウは「切る」側にだけ関わります。
これは検証や開発のための入口で、配布経路としては想定していません。バンドルと 個別を同じプロジェクトへ同時に入れないでください。 同じアセンブリと同じ GUID が 二重になって壊れます。
net.yozolab.yozolab-utils
Undefined
0.8.0
2022.3 or later
No dependencies
No dependencies
No legacy packages
Undefined
Yozolab