ReFrame の共通部分です。アバター用のパッケージ (ReFrame for kaguya など) を入れると、依存として一緒に入ります。 単体で使うものではありません。
ReFrame は、アバターに入っている「使わない衣装・ギミック」をチェックするだけで、アップロード時に自動で取り除く仕組みです。
いずれも VCC (または ALCOM) で自動的に入ります。
ReFrame for kaguya) をプロジェクトに追加します。ReFrameCore は一緒に入ります。ReFrame オブジェクトの Inspector で、使わない衣装・ギミックにチェックを入れます。
チェックを外せば元に戻ります。プロジェクトのファイルは一切変わっていません。
Inspector 上部の 「Quest 簡易対応版を作成」 を押すと、その時点の設定を引き継いだ Quest 用の設定が同じオブジェクトに増えます。
新しい版が出ると Inspector の上部に通知が出ます。「更新ページを開く」から unitypackage をダウンロードして Unity に取り込むと入れ替わります。VCC から更新しても構いません。変更点は CHANGELOG にあります。
jp.illusive-isc.reframe-core
https://github.com/illusive-isc/ReFrameCore#readme
0.7.0 (変更履歴)
2022.3 以降
なし